きっと、澄みわたる朝色よりも、 豪華初回限定版 - アマゾンショッピング zok2.com

更新日: 2010/09/04 (Sat)

きっと、澄みわたる朝色よりも、 豪華初回限定版

きっと、澄みわたる朝色よりも、 豪華初回限定版

[マーケットプレイスを見る¥ 2,250より

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amazonユーザーのレビュー

平均評価: 1だったら小説を買うって感じ(2010-05-09)
このゲームライターは、
選択肢という単語を知らないのだろうか?

シナリオは一本道なので、
そのシナリオがつまらなかったらどうしようもない。
で、冒頭からしてつまらなかったです。
ユーザーを惹きつけるものが何もなかった。

当然ながら攻略ヒロインも一人だけ。
「だったら小説を買うよ」と言いたい。
本のほうが断然安いしね。

しかもそのヒロインがキモい、ウザい。
主人公に「旦那さま」って……
なんだ、その変な呼び方は?

このライター誰だよと思ったら、
『いつか、届く、あの空に』の人だった。

そういやあのゲームも「お主人ちゃん」
とか呼んでくるヒロインがいたな。
『いつか〜』と同じく、最初の1時間で断念。

もうこの人の作風にはついていけない。
金輪際、二度と買わない。

面白そうな小説を買ったら、つまらなかった。
だから途中で読むのやめた。
そんなゲームですね。
平均評価: 5若さーん!(2009-11-25)
期待以上でした。
綺麗なCGと美しい音楽、そしてクリックする手が止まらない引き込まれるシナリオ。
途中から展開は読めますが、それでも、人を魅了する何かがある。
全ての伏線が回収されるのは親切ですね。
たしかにエロは少ないですが、そんなんどうでもいい。
若さん、大好きだー!!!
平均評価: 5面白かったです!(2009-10-18)
最初は説明もないので、「何となく察してね!」的な展開のゲームかと思いました…。とはいえキャラクターが魅力的でそれを忘れてプレイでき、後々でちゃんと説明があったのも好印象でした。
ほぼ一本道で少々時間がかかりますが、興味のある方は損のないゲームだと思います。

最近は期待を裏切られるものが続いていましたがこれは当たりでした。謎解きやキャラもよかったです。

エロは少ないです。私はこのゲームに関してはなくてもいいんじゃないかなと思いました。

平均評価: 4ここ最近で一番のアタリ(2009-10-02)
この作品はopを観てこれは買いだなと、そんな感じで他の部分を全く調べずに買ったわけですが、久しくみなかったアタリでした。
個人的にゲーム全体を見るとき立ち絵?キャラクター画を重視するのですが、この作品は過剰表現がなくソフトですよね。正直個人的な判断ですがこれは嫌いって人あまりいないのでは?いいですよね、自分はこれ好きです。
先に述べているように、opが綺麗です。これは一度観てみることをおすすめします。
全体的によくできた作品なのですが、キャラの好き嫌いを抜いて二点ほど注意点があります。
一つ、この作品はシナリオがクセがあって好き嫌いが分かれると思います。
一つ、この作品はキャラ個々のルートが有りません、一本道です。やってみればわかりますが、これで分岐があったら主人公に幻滅します。

長々と語らせていただきましたが言いたいことは一つです。
買って損はしないと思います。 以上
平均評価: 4今年のランキング入りだ!(2009-08-07)
最初はたいして、期待はしていなかった。

でも裏切った。裏切ってくれた。それはもう、超プラスの意味で。

久々に、いい作品に出合った。
以下回想。

きっと、澄みわたる朝色よりも―

旧友との再会。しかし、それは最善ではなかった。
凹む笹丸。だが、あきらめない。まだ、時間と機会は十分ある。
復活する四君子。これかでうまくいずハズだった。
己の計算ミス。アララギは責めない。残念会。
林の中、若に出合う。
「さぁ、枯れろ―。」

今、確かに此処にいるあなたと―

既視感。黄組騒動。疑惑の青姉妹。ひよの過去。
下衆の白組。穢された四君子。白い方々は弱いのですね。
闇に打ち克つひよ。勝利の紅組。喜びの四君子。
突如、襲い来る病。乱された四君子。病の原因。
気づくひよ。絶望するひよ。知られてはいけない。
病の行く末。残された笹丸。
「さぁ、―――」

出会いの数だけの触れ合いに―

若が気になる。みるくちーの出会い。既視感。記憶?
過去。未来。現代。輪廻。転生。前世。同一。確信。
傍観者。また、失うのか?いや、させない。
「そうか・・・。君は・・・俺の―――」
「選びなさい・・・。」
「選ぶよ。選んだのは―――だ。」

この手は、繋がっている―

梅が護り、蘭が照らし、菊が癒し、竹よりもなお、竹らしい笹が在る。
彼らが、四君子。真の絆なり。

全4章。
一本道。
エロゲーなのにシーン回想は3つだけ。
しかも、一つは未遂。一つはいたずら。一つは唯一。
これだけでも、シナリオの自信が伺える。
音楽もグラフィックも演出も高水準。
ヨダ絵もいいギャグ要素。結果を見れば不可欠。

ちょっと、遠回りな気がしないでもないが、間違いなくオススメ。
※エロゲーがやりたい人は期待しないように。
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